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Posted by ミリタリーブログ at

2017年04月06日

最強のハンドガンナー。

どうも。

全国6人のwesthillファンの皆さん、お久しぶりです。

最近では月1サバゲーと言う無念な状況でヤキモキする毎日を過ごしております。
かつての月3が懐かしい···

となると、やはり我が愛銃を愛でるしかナイジャナイカ。
しかし、僕はつつくのがあんまりお好きじゃない。と言うか我らが546さんやshowHEY!さんの様にお得意ではない。

しかも調整とかもほとんどしないアバウトな人間です。

まぁでもカッコエエ銃を持ちたいじゃないですか。
だからつつくと言っても、もっぱら外観な訳ですよ。
更に僕は、実がどうとか実際はこうだとかあんまり興味がアリマセン。
なんで気に入ったやつを付けます。

いゃあ個人的にはオキニイリ。

そしてお気に入りの銃は使いたいジャナイですか?
でもウォーリアとか特にガス吹いたりしてヤれたハズの敵がヤれなかったりと冬はダメジャナイデスカ?
と言う訳で魔改造デスヨ。

もう冬でもグラップラーバキバキ。ステキ。

しかしグラップラーに動くからと言って必ずしも敵に当たるとは限りません。
僕はVSRを片手に持つため片手で撃つ事が多いです。
これがまた中々当たりません。

どうしたらこの最強のハンドガンナーの様に上手く当たるのか···



















彼の腕たるや最早説明は要らぬと思いますが、あの名シーン。

そう、あの窓の無いほぼ暗闇(アニメ補正で明るく見える)の中、走り行くシータを怪我の無いよう1発で転ばす。
次に推定距離20メートルの距離からのおさげ撃ち落とし。 



しかも2発連続。

彼は最新のオートマチックのダット付きを使ってるのでは無いのだ。あの古いリボルバーでしかも片手で正確に撃ち落としている。

そしてあの、次は耳だ!と言いきる自信。

驚くことなかれ、彼はサングラスをかけているのだ。 

もう、彼の大佐と言う称号は彼の戦歴によるものだと疑いようの無いものだ。

更に、あのパズーが現れ3分間待ってやると言った時、事もあろうか彼はバズーカを持つパズーに対しリボルバーのローディングを開始する。

これは、彼の数々の戦場と死線を乗り越えてきた自信の現れなのだろう。

あの正確無比な片手撃ち。
修得するには余程の経験が必要かもしれないが是非マスターしたい。

  


Posted by Death Knock at 00:28Comments(2)